サラリーマンのIPO当選 & ほったらかし投資日記

サラリーマンの主人と私のIPO申込、当選、収入の日記。 不動産、太陽光発電、自販機などの副業・副収入「ほったらかし投資」も記していきます。

◆国内初! 株式投資型クラウドファンディングサービス始動

2016/10/23

先日、いよいよ日本で始動!ベンチャー企業支援のハブが誕生する!株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」日本初となる第一種少額電子募集取扱業者、との記事が出てました。IPOの青田買いができればいいですね!

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いよいよ日本で始動!ベンチャー企業支援のハブが誕生する!株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」日本初となる第一種少額電子募集取扱業者
PR TIMES
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000021941.html

Fintechサービスを提供する株式会社日本クラウドキャピタル(本社:東京都品川区、代表:柴原 祐喜/大浦 学)は、2016年10月13日(木)に、国内初の株式投資型クラウドファンディングサービス運営に必要な金融商品取引法における第一種少額電子募集取扱業者(関東財務局(金商)第2957号)の登録が完了した旨の通知を関東財務局より受領しました。

◆ベンチャー企業や中小企業の新たな資金調達手段が誕生!
株式投資型クラウドファンディングとは?
株式投資型クラウドファンディングとは、非上場株式の発行により、インターネットを通じて多くの人から少額ずつ資金を集める画期的な仕組みです。今回、株式投資型クラウドファンディング業務の規制が整備されたことにより、インターネットを通じて、事業者は日本中の投資家から出資を募ることが可能となりました。

◆363億円、拡大するクラウドファンディング市場
クラウドファンディングによる資金調達額は世界総額4兆円規模にまで成長しており、国内でも2015年の市場規模は前年度比68.1%増の363億3,400万円(矢野経済研究所調べ)と拡大しています。
2012年、米国JOBS法に続き、日本でも2015年5月に施行された改正金融商品取引法により、従来の「購入型」「寄付型」「貸付型」などに加え、「株式型」の規制が整備されました。これにより、未上場企業が1年間1億円未満の株式での募集がインターネット上で可能となりました。投資家は1人あたり1社50万円以下の投資が少額要件として設けられています。ベンチャー企業の新たな資金調達法として注目されるシステムです。

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